
日経TESTは、5つの評価軸と6つの出題ジャンルで視野の広さ・視座の高さ・視点の鋭さを客観的に測定します。
制限時間80分、100問の4択問題を解くことで、ビジネスに必要な「幅広い経済知識」と「考える力」で構成される
「経済知力」を客観的に測定できるテストです。
テクノロジーが
業務を代替する時代
膨大なデータから
価値を見出す必要性

国境を越えた
ビジネス展開の常態化
だからこそ、情報を読み解き判断する力が、
これからの人材の差になります。
洞察力と判断力のある人材が、組織の競争力を左右する時代になりました。
受験者数
のべ
40万
人
年間受験法人数
のべ
501
法人
※2024年12月時点


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スコアで全国水準がわかる

スコアが面接・書類でのアピールに

客観的な指標として社内評価に活用
日経TESTが、その悩みを解決します。
課題
自分のビジネス知識の偏りに気づいていなかった
スコアを見て、自分の弱点が明確になった。翌年は600点を目標に学習を続けている。
課題
就活で経済の話についていけず自信がなかった
スコアが就活の話のネタになり、面接で自信を持って話せた。
役職が上がるほど、スコアは高くなる
取締役・執行役員と一般社員のスコア差は118点。次のステージを目指す指針に。


※出典:2025年全国一斉試験までの直近10年間+Web受験者のデータ
例題
製造業のA社は本業の採算が悪化したが、保有株を売却して多額の利益を得た。決算で増えた利益はどれか。
×不正解
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×不正解
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×不正解
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✓ 正解
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保有株の売却益は特別利益として計上され、純利益に反映されます。
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日経経済知力テスト(日経TEST)は、いわゆる資格試験や検定試験と異なる「能力測定」のテストです。このため「受験対策」は難しいといわれま
すが、出題される知識の範囲と、思考力を測る出題のパターンをつかんで臨めば、スコアアップにつながります。
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