
日経TESTは、5つの評価軸と6つの出題ジャンルで視野の広さ・視座の高さ・視点の鋭さを客観的に測定します。
制限時間80分、100問の4択問題を解くことで、ビジネスに必要な「幅広い経済知識」と「考える力」で構成される
「経済知力」を客観的に測定できるテストです。
テクノロジーが
業務を代替する時代
膨大なデータから
価値を見出す必要性

国境を越えた
ビジネス展開の常態化
だからこそ、情報を読み解き判断する力が、
これからの人材の差になります。
洞察力と判断力のある人材が、組織の競争力を左右する時代になりました。

1,000点満点で客観的に測定。
個人の強み・弱みを可視化します。

パーセンタイルで位置づけを表示。
業界平均との比較も可能です。

部署別・階層別のレポート出力。
育成施策の立案に活用できます。
日経TESTは5つの軸でビジネスリテラシーを可視化します

ビジネスの現場で使える実務知識
経済・産業・社会の幅広い理解

個別事例から法則を見出す力
理論を現場に適用する力
複合的な問題に対応する力
経営環境
企業戦略
会計・財務
法務・人事
マーケティング・販売
生産・テクノロジー
経営環境:日本・世界経済の動向や経営環境に関する問題
企業戦略:産業動向や企業の経営戦略に関する実践的な問題
会計・財務:企業会計・財務と金融商品に関する知識
法務・人事:ガバナンス・知的財産・雇用労働に関する問題
マーケティング・販売:基礎からデジタルマーケティングまでの実践問題
生産・テクノロジー:AIなどビジネスに欠かせないテクノロジーの問題
業界/職種
求められる評価軸
商社・流通
視野の広さ、実践知識、応用力
IT・コンサル
演繹的推論力、応用力、実践知識
金融・保険
帰納的推論力、視野の広さ、実践知識
製造業
実践知識、演繹的推論力、応用力
人事・総務
応用力、実践知識、視野の広さ
例題
中央銀行が金融引き締め政策を実施した場合、一般的に予想される経済への影響として、 最も適切なものを以下の選択肢から選んでください。
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解説:金融引き締め政策では、中央銀行が政策金利を引き上げることで市場金利全体が上昇します。 これにより企業の借入コストが増加し、投資や消費が抑制される傾向にあります。
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受験後、個人成績表が届きます。経済知力スコアをはじめ、全国でのパーセンタイルランクや評価軸別の強み・弱みが一目でわかります。
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全国のビジネスパーソンの中での自分の位置がわかる
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5つの評価軸で強み・弱みが数字で把握できる
✓
次に何を学べばいいかが明確になる
※個人成績表は受験後に返却。担当者には成績一覧表・団体分析表もご提供します。
あなたの偏差値
504点 /
全国上位約50%
経済知力スコア
同一属性内偏差値
同業種の中での
立ち位置がわかる
全国・属性内での位置
あなたの得意と苦手
強み・弱みが一目でわかる
評価軸別スコア
あなたの得意と苦手
何を学べばいいかが明確に
出題ジャンル別スコア
1.
組織全体のスコア分布を確認し、底上げが必要な層を特定
2.
階層別・部署別レポートをもとに育成計画を立案
3.
翌年の昇格基準や研修メニューに反映
1.
評価軸別スコアで自分の強み・弱みを把握
2.
苦手ジャンルを重点的に学習・情報収集を習慣化
3.
翌年の目標スコアを設定して再受験へ
取締役・執行役員と一般社員のスコア差は121点。次のステージを目指す指針に。


※出典:2025年全国一斉試験までの直近10年間+Web受験者のデータ

受験者数
のべ
40万
人


年間受験法人数
のべ
501
法人

※2024年12月時点
目的に合わせてお選びください。